何を話す配信者なのか、記事からも知ってもらう
Twitchパートナーという肩書きは、初めて知ってもらうきっかけになる。その先で何を話す人なのかが伝わらなければ、配信を見続ける理由にはならない。
相談へどう返したか。何を試し、何をやめたか。コヨーテの考え方が分かる記録を残したかった。
ライブへ戻れる記事を作る
配信の言葉やマシュマロ、コメント欄で広がった話は、その場で流れてしまいやすい。アーカイブに加え、配信記事や語録として読み返せる形にする。
コヨペディアには過去の記録を残す。そして、記事で気になった話から、次の配信や企画にも足を運んでもらいたい。