ゲームが止まっても、会話は止まらなかった

DbD中、雑談に夢中になりすぎた。ゲームを進めるうえでは失敗だが、リスナーは喋り続けるコヨーテにコメントを返していた。

その喋りを、配信の中心に置く

話が止まらない。コメントで脱線する。いじられると返したくなる。ゲーム進行を邪魔していた振る舞いを、雑談ではそのまま使える。

この出来事から、コヨーテは配信の軸を考え直した。雑談への移行は、カラスが飛ぶほど喋っていた自分を見直すところから始まった。