同接を見るときは、曜日や開始時間も確かめる

同接が変わった日は、曜日や開始時間、告知、レイド、同じ時間帯のほかの配信、テーマも見返す。今日のトークが良かったかどうかだけでは、人の集まり方を説明できない。

一回の同接の増減だけで、配信が良かったか悪かったかを決めない。人が来て見続けてくれた回の条件を比べ、次の配信で試すことを考えた。

協力をお願いするなら、目標も伝える

リスナーには、パートナーを目指して平均同接75を目標にしていることを伝え、配信を見に来てほしいとお願いした。協力を求めるなら、その時間に見合う配信をするつもりでいた。

75という数字を作るのは、実際に時間を使って来てくれる人たちだ。目標だけを見て、その時間を当然のものにはできない。