Partner Road

Twitchパートナーまでの道

最初から道筋が見えていたわけではありません。ゲーム配信で知ってもらい、雑談を中心にするようになりました。ゴシップで人が集まっても、続けたい配信とは違うとやめたこともあります。何を試して、なぜ変えたのかを順番に残します。

Timeline

12の出来事を、順番に

各項目から、その時期を詳しく振り返る配信記事も読めます。

  1. 1
    配信開始01 / 配信開始
    出来事

    話す力を試したくて、配信を始める

    そのとき考えていたこと
    ゲームの上手さではなく、話す力で視聴者に見続けてもらえるのか試したくて、配信を始めた。
    いま振り返ると
    ゲームは入口になる。でも、また来てもらう理由は自分の話し方にあると考えた。
  2. 2
    ゲーム配信02 / ゲーム配信
    出来事

    モンハンワイルズやDbDで、人に見つけてもらう

    そのとき考えていたこと
    モンハンワイルズやDbDなど、見つけてもらいやすいゲームから始めた。
    いま振り返ると
    ゲーム名で来てもらえても、コヨーテを見続ける理由は別に必要だった。
  3. 3
    雑談への転換03 / 雑談への転換
    出来事

    DbD中に雑談しすぎてカラスが飛ぶ

    そのとき考えていたこと
    DbDのプレイ中に雑談しすぎてカラスを飛ばした。コメント欄では、ゲームの進行よりコヨーテの話に反応が集まっていた。
    いま振り返ると
    ゲームでは失敗でも、しゃべり続けることとコメントへの返しは、雑談配信で自分の武器になると気づいた。
  4. 4
    レイド04 / レイド
    出来事

    尊敬する配信者からビッグレイドを受ける

    そのとき考えていたこと
    尊敬する配信者から大人数のレイドを受けた。送り主への信頼が、自分の配信を見てもらうきっかけにもなると感じた。
    いま振り返ると
    レイドで初めて来た人にも、短い自己紹介や話の前提の説明が必要だった。
  5. 5
    方向転換05 / 方向転換
    出来事

    ゴシップで人は集まった。でも、この先の配信には合わないとやめる

    そのとき考えていたこと
    ゴシップは人が集まりやすかったが、これから続けたい配信の空気とは違った。
    いま振り返ると
    数字が伸びても、何で覚えられたいかと合わなければ続けない。
    関連する配信記事
    ゴシップ集客をやめた理由
  6. 6
    ツッコミ06 / ツッコミ
    出来事

    「パーフェクトツッコミマン」を前に出す

    そのとき考えていたこと
    鋭そうな見た目と、リスナーにいじられてツッコミを返す姿の落差を前に出した。
    いま振り返ると
    格好よく見せるより、いじられた後の返しに自分らしさが出た。
  7. 7
    企画配信07 / 企画配信
    出来事

    昆虫食と秋葉原の街頭企画に挑戦する

    そのとき考えていたこと
    昆虫食や秋葉原での街頭企画など、普段の雑談配信とは違う企画も試した。
    いま振り返ると
    企画の強さで見つけてもらえても、残る理由になるのはリアクションと会話だった。
  8. 8
    マシュマロ08 / マシュマロ
    出来事

    マシュマロ雑談が配信の中心になる

    そのとき考えていたこと
    届いたマシュマロに答え、リスナーのコメントを拾って話を広げる形が、配信の中心になった。
    いま振り返ると
    マシュマロは、読んだ後にどう話を転がすかで面白くなる。
  9. 9
    パートナー挑戦09 / パートナー挑戦
    出来事

    平均同接75を目標に、パートナーへ挑戦する

    そのとき考えていたこと
    平均同接75を目標に、曜日、開始時間、告知、話すテーマを見直した。
    いま振り返ると
    数字の上下を自分の評価にせず、変えられる条件を探すために使った。
  10. 10
    リスナーと挑戦10 / リスナーと挑戦
    出来事

    目標を話し、リスナーにも協力をお願いする

    そのとき考えていたこと
    目標と現状を話し、告知やレイドへの協力も率直にお願いした。
    いま振り返ると
    パートナーを目指していることと、告知やレイドに協力してほしい理由を、リスナーにも伝える。
  11. 11
    パートナー到達11 / パートナー到達
    出来事

    Twitchパートナー達成

    そのとき考えていたこと
    試行錯誤を続け、雑談を軸にTwitchパートナーへ到達した。
    いま振り返ると
    パートナーになって終わりではなく、その後にどんな配信や企画をするかが次の課題になった。
  12. 12
    コヨペディア12 / コヨペディア
    出来事

    配信の記録をサイトに残す

    そのとき考えていたこと
    配信で話したことを、あとから読める記事や資料として残し始めた。
    いま振り返ると
    配信が終わっても、話は記事として読み返せる。

AFTER PARTNER

パートナーになった、その後

到達したら終わり、ではありません。Twitch公式フロントページへの掲載、配信企画、記事や資料づくりなど、その後に始まったこともここへ残します。

  1. Twitchパートナーに到達
  2. Twitch公式フロントページに掲載